

公的な市民向け講習の講師を務めてきた講師陣が、
【学校向け】に特化したプログラムを組み、
救命・防災教育をご提供いたします。
⭐️プログラム例
小学校:総合学習の時間を5年生(1時間)・6年生(1時間)など、カスタマイズして継続性を持たせたプログラム提供(座学+実技)
中学高校:2〜3時間で救命もしくは防災に関するシミュレーショントレーニングを行うなど、備えや実践的な対応能力を養うプログラムを提供(座学+実技)







【救命講習】
小中高、それぞれの学びの段階に応じた、オリジナルのプログラムを組み立て、心停止等の予防から一次救命処置までわかりやすく実践的な学びをご提供いたします。
トータルの講習時間が規定に到達した場合(3時間)には一次救命処置の過程を修めたことを証する修了証も発行します。
【防災教育】
小中高、それぞれの学びの段階に応じた、オリジナルのプログラムを組み立て、日頃の備えだけではなく、災害直後から避難経路・避難時の注意まで、わかりやすく実践的な学びをご提供いたします。
家庭で保護者と共有し、あらかじめ備える「防災書き込みシート」もプレゼントいたします。
【救命講習】
教職員の皆様は、学内での安全配慮義務を有する、ファーストレスポンダーといわれる、責任と義務が生じる立場にあります。
一般的な一次救命処置(心肺蘇生法・AED)の訓練だけでは生徒の安全やいのちを守れません。
【教職員特化型】として、緊急時のフローに役立つ救命講習をご提供いたします。
一次救命処置の過程を修めたことを証する修了証も発行します。
【防災教育】
災害時、学内での避難誘導を中心とした防災訓練だけでは補えない、登下校中に被災した生徒への対応や、緊急時の応急手当など、学校としての日頃の備え+応急手当に特化したプログラムをご提供いたします。
| Q | 講習時間はどのくらいですか? |
|---|---|
| A | 基本プログラムは45分〜(1コマ)から対応可能です。修了証発行には3時間の座学+実技が必要です(同一年度内の履修)。授業時間に合わせて調整できます。ご希望の内容に応じてご提案いたします。 |
| Q | 料金はいくらですか? |
|---|---|
| A | プログラム内容、参加人数、実施時間によって異なります。お見積りは無料ですので、お気軽にお問い合わせください。学校向けには柔軟に対応いたします。。 |
| Q | 学校側で準備するものはありますか? |
|---|---|
| A | 基本的な教材・訓練用具は全て当方で準備いたしますが、スクリーンやプロジェクターをご準備いただけるのであれば、お願いします。 体育館や多目的ホールなど、児童・生徒が実技を行える広めのスペースをご用意ください。 |
| Q | 何年生から受講できますか? |
|---|---|
| A | 小学校低学年から中高生まで、発達段階に合わせたプログラムを用意しています。学年やクラスの特性に応じて内容を調整いたします。 |
| Q | 何名まで対応可能受講ですか? |
|---|---|
| A | 1クラス(30~40名)から学年全体まで対応可能です。大人数の場合は複数回に分けての実施や、講師の増員も可能です。 |
| Q | キャンセルや日程変更はできますか? |
|---|---|
| A | 学校行事や天候による日程変更は柔軟に対応いたします。なるべく早めにご連絡いただければ、代替日を調整いたします。 詳しくは、講習案内にある「キャンセルポリシー」をご確認ください。 |
| Q | 保護者向けの講習もできますか? |
|---|---|
| A | はい、可能です。PTA向けの防災講座や、親子で学ぶ防災ワークショップなども実施しています。家庭での備えを促進する内容を提供いたします。 |
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